フルーツ公園をネット上でも、体験していただけるように私なりに写真なども使い下記にまとめてみましたので、
是非ご興味があるものからごゆっくりご覧下さい。またこれを機会に実際に足を運んで頂けたら幸いです。
施設のご紹介

富士を見下ろす高台に、自然と水を満喫できる子供たちのための遊び場アクアアスレチックがあります。
夏は、水をこのアスレチックに引き詰めて水も遊びの一環になります。

めずらしい熱帯・亜熱帯の果樹を展示、栽培して一年を通してこれらのくだものを見ることが出来ます。
フルーツパークの中にある大きな3つのドームで有料の施設になります。

くだもの館は地下にある施設で、くだものの科学、歴史、文化に触れることが出来るくだものに関する資料を集めた展示室になります。
この施設には、くだもの広場から入り、トロピカル温室へとつながります。

フルーツミュージアムと称して、3つあるドームの最初に目にする大きなドームがくだもの広場です。季節や気候に左右されず、一年中楽しめるガラスドームの全天候型屋内公園になります。

フルーツ公園に少し入ると、広い入り口広場があります。
ここからの眺めはとてもよくちょっとひつ休みのポイントです。

くだもの工房は、地上3階、地下1階、全体をくだもの籠をイメージさせるユニークな作りになっています。売店/図書館/レストランなどを併設したドームになります。

このフルーツ公園でも子供たちに人気のロードトレインです。
3両編成の機関車も模した乗り物が公園内を一周しています。

フルーツ公園に来て最初に目を引くのがこの野外ステージとステージ前の広場です。
大きなコンサートでも十分に利用できる大きさで、普段はこの公園に来た方の憩いの場となっています。

3つの大きなドームを見て、しばらく坂を上ると花の広場にぶつかります。
パッチワークのように色分けされた花壇がきれいです。